面接でのTMSの活用

TMSは、自宅や海外にいる人が、まるでその場にいるかのような臨場感で、授業や会議、イベントなどに参加できるシステムです。

9月末に行われた面接では、面接官5名のうち、1名がTMSを活用して遠隔からオンラインで参加しました。

教育情報化支援室では、教室内はもちろん、屋外でも、移動しながらでも、あらゆる場所でHyFlex環境(対面&オンライン同時接続)を作りだすことができる、TMS(テレプレゼンス モバイル システム)の貸出および使用のサポートを行っています。

「授業に海外からのゲストスピーカーを呼んでみたい」「遠隔地の人にキャンパスを案内してあげたい」など、遠隔コミュニケーションを授業やイベントで活かしたいと思ったら、ぜひ教育情報化支援室までご相談ください。